本人が動く
考える。決める。つくる。使う。 現実の反応を見る。改善する。 事業の主役は、あくまで本人です。
僕の仕事は、相手の代わりに 正解を決めることではありません。
話を聞く。散らばっている材料を見る。共通点を見つける。
そして、
「今、どこを動かすと一番前に進むのか」
を一緒に考える。
長嶋 泰人 Yasuto Nagashima
スモールビジネスプロデューサー
合同会社sIn 代表
延べ2万人以上 人財教育に関わる
500万円以上 ビジネスの学びと実践に使う
「僕には今、こう見えます。」
と、違う角度から返す。
目の前に出ている問題だけを見ると、 本当に動かすべき場所を見失うことがあります。
商品、発信、AI、名刺、集客。 相談の入口は何でも構いません。 でも、入口と本当の詰まりどころが 同じとは限りません。
僕がまず見るのは、 「その人が今、何を相談しているか」だけではありません。
話を聞く。
散らばっている材料を見る。
共通点や違和感を見つける。
本当はどこで止まっているのかを見る。
と、違う角度から返す。
そこから、 本人が考える。本人が決める。本人が動く。
僕は、その事業が前へ進むための
「次の一手」を一緒に探す人。
一つの専門領域だけで仕事をしてきたわけではないからこそ、 一つの問題だけで判断しないようになりました。
2万人以上 人財教育に関わる
500万円以上 ビジネスの学びと実践に使う
いろいろ学び、いろいろ試してきました。 遠回りもしました。
その遠回りがあるからこそ、 「この人は今、どこで止まっているんだろう?」 と、広い範囲から事業を見るようになりました。
名刺の相談に見えて、 本当は商品設計の問題かもしれない。 AIの使い方に見えて、 本当は「何をするのか」が決まっていないのかもしれない。
今日目の前にある相談から入り、 一度視点を上げ、 また現実に動かせるところまで戻していきます。
一度整理しても、事業はまた動きます。 商品が変わる。発信が変わる。市場から反応が返ってくる。 だから、継続して現在地を見られる環境をつくりました。
本人が動く × AIが支える × 長嶋が全体を見る
考える。決める。つくる。使う。 現実の反応を見る。改善する。 事業の主役は、あくまで本人です。
考えを整理する。調べる。 たたき台をつくる。文章にする。 形にする。何度でもやり直す。
目の前の問題だけではなく、 事業全体を見る。 今どこを動かすと一番進むのかを一緒に考えます。
YBB FIELDは、
ノウハウを順番に覚えるための講座ではありません。
「何をするか」と「どうやるか」の間を往復しながら、
自分の手で事業を前へ進めていくための場です。
人にも、事業にも、
本人にはまだ見えていない価値がある。
僕がまず見たいのは、 その人の中に既にあるものです。
既に、そこにあるものを見る。
僕がこの考え方を大切にしている理由の一つに、 自分の価値を知らないまま、 人生を終えてしまう人がいる という実感があります。
大学院時代の同期や、 身近な人との別れの中で、 人はいつでも自分の価値に気づけるわけではない、 と感じてきました。
本当は誰かに影響を与えていたこと。
本当は誰かの支えになっていたこと。
本当は本人が思う以上に、
周りへ残していたもの。
それが本人に受け取られないまま、 言葉にならないまま、 間に合わなくなることがあります。
だから僕は、 できるだけ生きているうちに、 自分の中にある価値を受け取れる形にしたい。
何か新しい人になるためではなく、
すでにある価値が、
ちゃんと現実で使われるようにする。
それが、僕がこの活動を通してやりたいことです。
新しいノウハウを大量に増やす前に、
今の自分はどこで止まっているのか。
そして、
次にどこを動かせば一番前へ進むのか。
60分の無料オンラインセミナーでお話ししています。