事業を、 「やり方がわからない」 で止めない。
TRUE VALUE BUSINESS PRODUCE
法人化前後の個人事業主・小規模事業者の方へ

バラバラな経験・商品・発信を 一本の事業へ。

やりたいことはある。
でも、次に何をすればいいかわからない。

商品をつくる。 発信する。 AIを使う。 ホームページを整える。 方法はいろいろあります。

でも本当に大切なのは、 今の事業がどこで止まっていて、次に何をすれば一歩前に進むのか を見極めることです。
YOUR BUSINESS MAP
あなたの事業は、今どこで止まっていますか?

5つの現在地から、
今必要な助けと次の一手を見つけます。

あなたの事業は今どこで止まっていますか? 5つの現在地マップ
長嶋泰人
法人ビジネスプロデューサー|長嶋泰人

全部を一からやり直すのではなく、 今必要なところから。

DOES THIS SOUND FAMILIAR?

やることは増えている。
でも、 どこから手をつければいいかわからない。

商品をつくる。発信する。AIを使う。
名刺やホームページを整える。営業する。紹介を増やす。

事業を前に進める方法は、たくさんあります。

でも、選択肢が増えるほど、

「今の自分は、何からやればいいんだろう?」

と、止まってしまうことがあります。

01
見つける

何が商品になるのか、決めきれない

経験も実績もある。
でも、それをどう切り出せば
「仕事として売れる形」になるかわからない。

02
言葉にする

商品はある。でも、伝え方が曖昧

何をしているかは説明できる。
けれど、 「誰に、何を届けるのか」
「なぜ自分から選ぶのか」 まで言葉になっていない。

03
形にする

名刺・発信・商品が、
一本につながらない

名刺もある。SNSもやっている。商品もある。
でも全部を並べると、
「何を軸にしている事業なのか」 が見えにくい。

04
使って確かめる

やってみた後、
何を直せばいいかわからない

発信した。売ってみた。使ってみた。
でも、その反応をどう見て、
「次に何を変えればいいのか」 が決まらない。

05
広げて循環させる

一度うまくいっても、再現できない

売れたことはある。紹介で仕事が来ることもある。でもそれを
「もう一度できる形」「仕組みとして回る形」 にできていない。

もし、一つでも心当たりがあるなら。

足りないのは、 もう一つの「やり方」 ではないかもしれません。

まず必要なのは、今の事業がどこで止まっているのかを知り、
次に動かす一手を見つけることです。

YOUR BUSINESS MAP

あなたは今、どこですか?

悩みを一つずつ個別に見るのではなく、
まずは事業全体を 「5つの現在地」 で見てみる。

そうすると、

今どこで止まっていて、次にどこを動かせばいいのか

が見えてきます。

5つの現在地マップ
あなたの事業は今どこで止まっていますか? 5つの現在地マップ
FIND YOUR CURRENT POSITION

まず必要なのは、
あなたの「現在地」を知ること。

今の事業がどこで止まっているのかを整理すると、
次に動かすべきポイントが見えてきます。

いくつかの質問に答えて、今の事業の現在地を確認します。

YOUR BUSINESS BUILDER

現在地がわかったら、
次は、 そこから事業を動かす。

「何をすればいいのか」がわかっても、
実際に言葉にする。形にする。使ってみる。直す。仕組みにする。
その途中で、また止まってしまうことがあります。
だから必要なのは、もう一つ知識を増やすことではなく、
「今の現在地から、実際に事業を動かせる環境」 です。

YOUR BUSINESS BUILDER

YBB

あなたの「やりたい」を止めずに、 現実の事業へ。

5つの現在地。今いる場所から、進めます。

01
見つける
02
言葉にする
03
形にする
04
使って確かめる
05
広げて循環させる

1から全部、やり直す必要はありません。

YBBは、全員が同じ順番で進む講座ではありません。
あなたの事業が今どこで止まっているのかを見ながら、
今必要なところから前へ進めます。

01 / YOU

本人が動く

意思決定を担う

思い、経験、実績、価値観、
顧客との関係、届けたいもの。

事業をつくる材料と意思は、
本人の中にあります。


誰かに全部つくってもらうのではなく、
自分の事業として、自分で決めて動かします。

02 / AI

AIが支える

実務を止めない

考えを整理する。言葉にする。
資料をつくる。形にする。
アイデアを広げる。修正する。

AIは、
「やり方がわからない」で
作業を止めない

ための実務パートナーとして使います。

03 / PRODUCE

事業全体を俯瞰する

次に動かす一点を決める

商品だけ。発信だけ。ホームページだけ。AIだけ。名刺だけ。
それぞれを部分で見るのではありません。

経験・商品・発信・顧客・導線を、
一本の事業として俯瞰する。

その上で、
「今、何を動かすべきか」を判断します。

本人 × AI × 事業プロデュース

WHY A BUSINESS PRODUCER?

なぜ、 「全体を見る人」 が必要なのか。

自分の事業は、毎日見ているからこそ、
近すぎて見えなくなる ことがあります。

発信を増やせばいいと思っていたけれど、
本当の原因は、 事業の軸が一本につながっていないこと だった。

ホームページを直そうとしていたけれど、
その前に「誰に何を届けるか」を整理する必要があった。

そんなことは珍しくありません。

大切なのは、
「何をやるか」の前に、「今どこを見るべきか」
を判断すること。

AIは、聞かれたことに答えることはできます。

でも、 「そもそも今、何を直すべきなのか?」
という判断には、事業全体を見る視点が必要です。

事業プロデュースの役割は、部分的な施策を増やすことではなく、

バラバラな経験・商品・発信・顧客・導線を俯瞰し、
次に動かすべき一点を決めること。

法人ビジネスプロデューサー

長嶋泰人

商品・発信・顧客・導線・AIなどを部分で見るのではなく、
事業全体を俯瞰し、一本につなげる視点で事業づくりを支援します。

学んで終わらない。相談して終わらない。
実際に、事業を前へ進める。

本人が動き、AIが支え、長嶋が全体を見る。
それが、YOUR BUSINESS BUILDERです。

CASE STUDIES / BUSINESS PRODUCE

見る場所が変わると、
次の一手が変わる。

YBBで大切にしているのは、 新しいノウハウや「やり方」を増やすことではありません。
自分では気づいていなかった価値を見つける。 頭の中にある想いを言葉にする。
バラバラだった活動を、ひとつの軸から見る。 そして、今必要な一手を決める。

これまでの事業プロデュースでも、 同じ考え方からさまざまな変化が生まれてきました。

変化の形は、人によって違います。
でも共通しているのは、
「今どこを見るべきか」が整理されることで、 次の行動が具体的になること。

01 VALUE DISCOVERY

自分では気づいていなかった価値に、気づけた

経験不足だと思っていた過去が、 人に寄り添う仕事の価値として言葉になりました。
「足りない」と思っていたものの中に、 すでに仕事につながる価値がありました。

主に関係する現在地 01 見つける
自分では気づいていなかった価値に気づいた事例 画像をクリックして拡大して読む
02 WORDS → ACTION

想いが言葉になり、次の行動が決まった

条件を並べるだけだった採用が、 会社の想いや未来を伝える採用へ変わりました。
言葉が整ったことで、 「何を伝えるか」だけでなく、次に何をするかまで見えてきました。

主に関係する現在地 02 言葉にする
想いが言葉になり採用の行動につながった事例 画像をクリックして拡大して読む
03 AI × THINKING

AIを使いながら、自分の考えが整理された

当たり前だと思っていた顧客との接点が、 強みとして言葉になり、次の伸びしろが見えてきました。
AIに答えを任せるのではなく、 AIとの対話を使って自分自身の考えを整理しました。

主に関係する現在地 02 言葉にする 03 形にする
AIを使いながら自分の考えが整理された事例 画像をクリックして拡大して読む
04 PROFILE DESIGN

プロフィールや発信の方向性が見えた

一人やAIだけでは見えなかった方向性が、 対話の中で整理され、具体的な形になりました。
何を発信するかの前に、 「自分は何を届ける人なのか」が見えるようになりました。

主に関係する現在地 02 言葉にする 03 形にする
プロフィールや発信の方向性が見えた事例 画像をクリックして拡大して読む
05 ONE BUSINESS

別々だった活動が、ひとつの軸から見え始めた

BNI、コミュニティ、複数の事業構想。
「どれを選ぶか」ではなく、 「自分は何を生み出す人なのか」という視点で見ることで、 バラバラだった活動がつながり始めました。

主に関係する現在地 02 言葉にする 03 形にする
別々だった活動がひとつの軸から見え始めた事例 画像をクリックして拡大して読む
06 BUSINESS PERSPECTIVE

「改善する人」から、人と組織の流れを整える人へ

ITや業務改善という手段の奥にあった、 「人が少し明るくなる状態をつくりたい」という目的が見えてきました。
手段ではなく、 「自分は何を実現する人なのか」から事業を見るようになりました。

主に関係する現在地 01 見つける 02 言葉にする 05 広げて循環させる
改善する人から人と組織の流れを整える人へ変化した事例 画像をクリックして拡大して読む

6つの事例に共通しているのは、
新しい強みや、新しい「やり方」を 付け足したことではありません。

すでに持っていた 経験・価値・想い を見つけ、言葉にし、
今必要な選択や行動へつなげたこと です。

FROM BUSINESS PRODUCE TO YBB

変わったのは、「何を持っているか」ではなく、
「何を見るか」と「次に何を動かすか」。

YBBは、これまで個別の事業支援で行ってきた、 価値を見つける、言葉にする、全体を俯瞰する、
次に動かす一点を決めるという考え方を、 「5つの現在地」とAIを使いながら、
実際の事業で動かせる形にしたものです。

自分の事業を、自分で前へ進められる状態をつくる。
それが、YBBが目指していることです。

SERVICES

今の現在地に合わせて、
必要なところから始められます。

全部を一度にやる必要はありません。

事業全体を動かしたいのか。 まず一つのテーマから形にしたいのか。 AIを使って日々の実務を止めたくないのか。

今の課題と、進めたい範囲に合わせて選べます。
YBB YOUR BUSINESS BUILDER

01 / CORE PROGRAM

YOUR BUSINESS BUILDER (YBB)

事業全体を、前へ進める。

5つの現在地を見ながら、
本人 × AI × 事業プロデュース で、
今必要なところから事業を動かしていく本体プログラムです。

こんな方へ

  • 商品・発信・導線を一本につなげたい
  • 何から手をつけるべきか整理したい
  • 一部分ではなく、事業全体を前へ進めたい
YBBについて詳しく見る →

SMALL START / PRACTICAL SUPPORT

02 / BUSINESS CARD WORKSHOP

名刺ワークショップ

まずは「名刺」という一枚から、事業を整理する。

「見つける → 言葉にする → 形にする → 使って確かめる」を、
名刺という具体的なテーマで小さく実践します。

こんな方へ

  • まず一つ、形にしてみたい
  • 自分の価値や仕事を言葉にしたい
  • 名刺を仕事につながるツールにしたい
名刺ワークショップを見る →

03 / AI PRACTICAL SUPPORT

AI超実務

AIで何ができるかより、あなたの仕事のどこに使えるか。

考えを整理する。言葉にする。資料をつくる。形にする。修正する。
「やり方がわからない」で作業を止めないための、 実務ベースのAI活用支援です。

こんな方へ

  • AIを仕事にどう使えばいいかわからない
  • 一人で考える時間を減らしたい
  • 日々の実務を止めずに前へ進めたい
AI超実務について見る →

NOT SURE WHERE TO START?

迷ったら、商品から選ばなくて大丈夫です。
まず「今どこで止まっているか」を見てください。

今の事業がどこで止まっているのか。
次に何を動かせばいいのかを、 5つの現在地から確認できます。

3分でわかる「5つの現在地診断」 →

いくつかの質問に答えるだけで、今の現在地を確認できます。

PROFILE / WHY ME

なぜ、僕が
「事業全体を見る」のか。

法人ビジネスプロデューサー 長嶋泰人

法人ビジネスプロデューサー

長嶋泰人

YASUTO NAGASHIMA

僕の仕事は、
「何をやるか」の前に、
「何を見るべきか」を整理すること。

発信を増やす前に、 商品を整理した方がいいことがあります。
ホームページを直す前に、 「誰に、何を届けるのか」を 言葉にした方がいいことがあります。

本人にとってはバラバラに見えている経験も、
少し離れて見ると、 同じ価値観や強みが何度も現れていることがあります。

だから僕は、商品だけ、発信だけを見るのではなく、

経験・商品・発信・顧客・導線を、
一本の事業として見ます。

そして、 今どこを動かせば事業が前に進むのか。
その一点を一緒に決めていきます。

なぜ、この視点を持つようになったのか。
僕自身の遠回りと、これまでの経験があります。

01

LEARNING & EXPERIENCE

学んでも、事業が進むとは限らなかった

500万円以上

僕自身、 ビジネスの学びに500万円以上を投資してきました。

学ぶほど、 「やり方」は増えていきます。
でも、それだけで事業が前へ進むわけではありません。

だから今は、
「何を増やすか」より、
「今何を使うか」を見ています。

02

PEOPLE & LANGUAGE

人の話から、共通項を見つけて言葉にする

2万人以上

これまで2万人以上の人と向き合う中で、
表面の言葉だけではなく、 その人の経験や話の中にある 共通項を見るようになりました。

話を聞く。
抽象度を上げる。
「結局これは何なのか」を言葉にする。


これは、 僕が特に得意としていることです。

03

BUSINESS PRODUCE

部分ではなく、一本の事業として見る

全体を俯瞰する

商品。発信。名刺。ホームページ。AI。営業。紹介。

一つずつ改善することはできます。
でも、本当に動かすべき場所は、 別のところにあるかもしれません。

バラバラな要素を俯瞰し、
次に動かす一点を決める。


それが、 法人ビジネスプロデューサーとしての僕の役割です。

僕自身が、たくさん学び、迷い、遠回りしてきました。

だから、

僕が遠回りしてきた分、
あなたには近道をしてほしい。

TRUE VALUE

まだ見えていない価値を、選ばれる形へ。

合同会社sInが、事業づくりの土台として大切にしている考え方です。

True Valueについて 詳しく見る →
NEXT STEP / BUSINESS CONSULTATION

ここまで読んで、 「自分の場合は、どこから動かせばいい?」 と思った方へ。

5つの現在地を見ても、自分ひとりでは判断しにくいことがあります。 商品なのか。言葉なのか。発信なのか。導線なのか。 一つずつ見ると、全部気になる。 でも、 全部を同時に直す必要はありません。

BUSINESS CONSULTATION

45 MINUTES

個別相談

現在地を見て、
次の一手を整理する。

45分で、
今の事業の現在地と、次の一手を整理します。

新しいノウハウを増やすための時間ではありません。
まず、今の事業についてお話を聞きます。
その上で、今どこまでできているのか、どこで止まっているのか。 次に何を動かすと、一番前へ進みやすいのか。 を、一緒に整理します。

01

今の現在地

5つの現在地のどこにいて、 何がすでにできているのかを整理します。

02

止まっている原因

目の前に見えている問題だけではなく、 その手前にある本当の詰まりを見ます。

03

次に動かす一点

あれもこれもではなく、 今、最初に動かすものを一つ決めます。

相談したからといって、
YBBに申し込む必要はありません。

現在地を整理した結果、 YBBが合うなら、その選択肢をご説明します。
名刺ワークショップが合うかもしれません。 AI超実務が先かもしれません。
あるいは、 今はご自身で進められる状態かもしれません。 大切なのは、商品を売ることではなく、
今のあなたに必要な 「次の一手」が見えることです。

THIS MAY BE FOR YOU

こんな方に向いています

  • やりたいことはあるが、優先順位が決まらない
  • 商品・発信・名刺・ホームページなどがバラバラになっている
  • 学んできたけれど、自分の事業に落とし込めていない
  • AIも使いたいが、何に使えばいいかわからない
  • 一人で考えていると、同じところをぐるぐるしてしまう
  • 次に何をやるかを、一度整理してから動きたい

THIS MAY NOT BE FOR YOU

あまり向いていない方

  • 誰かに事業を丸ごと作ってもらいたい方
  • 「これだけやれば必ず売れる」という一つの正解だけを求めている方
  • 今の事業を整理するより、新しいノウハウや手法だけを知りたい方
  • 決めた次の一手を、自分で動かす意思がまだない方

YBBも個別相談も、 僕があなたの代わりに事業をつくるものではありません。

本人が決めて、本人が動く。
そのために、 AIと僕が 「止まらず進める環境」 をつくります。

今の段階に合わせて、
次の一歩を選んでください。

TALK TOGETHER

一緒に整理したい方

今の状況をお聞きしながら、
現在地と、次に動かす一点を一緒に整理します。

45分個別相談を申し込む →

START BY YOURSELF

まず自分で確認したい方

いくつかの質問に答えながら、
今の事業がどこで止まっているのかを確認できます。

3分で「5つの現在地診断」 →

全部をやる必要はありません。

今いる場所を知って、
次の一手を決める。

そこから、事業はまた動き始めます。