BUSINESS PRODUCE / WHAT × HOW

あなたの中にある価値を、 事業として動く形へ。

WHAT 何を変えるか
×
HOW どう形にするか

今の事業全体を見て、次に動かす一手を整えます。

SHARED MAP / DIFFERENT PATHS

地図は共通。
進む道は、人によって違う。

WHAT 何をするか
01見つける
02言葉にする
HOW どうやるか
03形にする
04使って確かめる
05広げて循環させる

途中から始めてもいい。戻ってもいい。行き来してもいい。
今いる場所が分かれば、次にやることは変わります。

CURRENT LOCATION FIRST
SCROLL / 01 ROUTER

01 / WHERE ARE YOU STUCK?

今、止まっているのは

WHAT 「何を変えるか」 HOW 「どう形にするか」

どちらですか。

どちらが上という関係ではありません。 今の現在地によって、必要な支援が違うだけです。

WHAT何をするか

次に何を変えるか、決め切れない。

商品・集客・発信・営業。全部大事に見えて、どこから直すべきか決められない。 そんなときは、方法を増やす前に事業全体を見ます。

今どこで止まっているかを見たい
本当のボトルネックを整理したい
次に動かす一手を一つに絞りたい
HOWどうやるか

作るものは決まっている。でも、形にはならない。

ホームページ、LP、名刺、チラシ、資料、画像、動画。 AIを使いながら、仕事に必要なものを自分で形にし、改善できる状態へ進みます。

作るもの・改善したいものは見えている
AIを実際の仕事で使えるようになりたい
制作物を自分で直せる状態をつくりたい

02 / WHY CURRENT POSITION GETS LOST

なぜ、自分の 「現在地」 見えなくなるのか。

事業には、5つの現在地があります。
けれど多くの人は、今の自分がどこにいるのかを見誤ったまま、 次の「やり方」だけを増やしてしまいます。

止まっている原因は、努力不足とは限りません。
「何をするか」と「どうやるか」が混ざっている。 それだけで、次の一手は見えにくくなります。
WHAT 何をするか
事業の土台になる、最初の2つの現在地
01

見つける

強み・相手・機会。すでにある価値を見つける。

02

言葉にする

誰に何を届けるのか。自分にも相手にも伝わる言葉にする。

HOW どうやるか
実際に動かし、成果につなげる3つの現在地
03

形にする

商品・LP・HP・資料・発信などを、現実で使える形へ。

04

使って確かめる

実際に届けて、反応を見る。現実から答えを受け取る。

05

広げて循環させる

反応を見ながら磨き、再現できたものを仕組みにする。

世の中の学びは、
HOW が圧倒的に多い。
だから、新しい方法やAIツールを学ぶほど前に進むように見えます。 でも、今止まっている場所がWHATなら、 HOWを増やしても動きません。
FIND YOUR CURRENT POSITION だから必要なのは、 今の事業を 「見える形」 にすること。

今いる場所が分かれば、必要な学びも、作るものも、次の一手も変わります。

03 / YBB FIELD — YOUR BUSINESS BUILDER

「何を変えるか」を、
事業全体から決める。

やることは多いけど、どこから直すかが決まらない。

商品、集客、発信、営業、AI。全部大事に見えるからこそ、
順番を間違えると「頑張っているのに進まない」が起きます。

YBB FIELDは、ノウハウを増やすための講座ではありません。
今どこで止まっているのかを見て、
ボトルネック・優先順位・次の一手を決める場
です。

YBB FIELD 全体図
必要な場所から、必要なものを使って、事業全体を動かしていく。
01学んでいるのに、やることだけが増えていく。
02商品・集客・発信・営業、どこから直すべきか決め切れない。
03AIや外注を使っても、事業全体がつながっていかない。
04頭の中にはある。でも、優先順位と次の一手が言葉になっていない。
FREE ONLINE SEMINAR / 60 MINUTES

新しいノウハウを増やす前に、 自分の「現在地」を見てみませんか。

WHATなのか、HOWなのか。
今見えている課題は、本当のボトルネックなのか。
60分で、次に動かすべき一手まで整理します。

01WHAT / HOW|今どこで止まっているか
02CURRENT POSITION|今の事業の現在地はどこか
03BOTTLENECK|次に動かすべき場所はどこか
やることを増やす前に、まず「どこを見るか」を決める。
そのための60分です。
60分無料セミナーで現在地を見る →

04 / YCB — YOUR CONTENT BUILDER

「どう形にするか」を、 自分で回せる力をつける。

作るものが決まったら、次は止めずに形にする。 AIを使いながら、マーケティング視点で「作る → 使う → 直す」を回す実践環境です。

YCBの全体マップ
アイデアを止めずに、形にして、使って、反応から直す。その循環を自分で回していく。
WHAT YOU ACTUALLY DO

作って終わりではなく、
使って、直して、また試す。

YCBで増やしたいのは、制作物の数ではありません。
必要なものを自分で考え、形にし、実際に使い、反応を見ながら改善できる状態です。

ホームページ / LP 名刺 / チラシ 提案資料 / スライド 画像 / 動画 / 文章
HOW
作るものは見えている。 でも、形にするところで止まる。

そんなときに使うのがYCBです。制作代行でも、AI機能を全部覚える学校でもありません。
「自分で回せる部分」を増やします。

05 / CASE STUDIES

見る場所が変わると、
次の一手が変わる。

実際に、何を見直し、何が変わったのか。
6つの事例をご覧ください。

変わったのは、やることの量ではありません。

見る場所が変わったから、次の一手が決まった。
長嶋泰人
スモールビジネスプロデューサー / 長嶋泰人

06 / WHY I DO THIS

なぜ僕は、
事業全体を見るのか。

一つの専門領域だけを見てきたわけではありません。 マーケティング、広告、コピー、心理学、商品設計、ブランディング、AI、人財教育まで。 学びと現場を横断してきたからこそ、目の前の症状だけで判断しない。

延べ2万人以上

人財教育・組織内研修の領域で、多くの人の学びと実践に関わる。

500万円以上

ビジネスの学びと実践に、自ら投資し、試し、現場で検証してきた。

領域を横断

商品・集客・発信・AI・人財。部分最適ではなく、事業のつながりを見る。

「僕には今、こう見えます。」

僕の仕事は、相手の代わりに正解を決めることではありません。 話を聞き、散らばっている材料を見て、違う角度から返す。 そこから本人が考え、本人が決め、本人が動く。

詳しいプロフィールを見る →

07 / TRUE VALUE

人にも、事業にも、
まだ見えていない価値がある。

外から新しい正解を足す前に、その人が何を経験してきたのか。 なぜ今の仕事をしているのか。何を大切にしているのか。 すでにそこにある価値を見つけ、事業として動く形へ変えていく。

価値は、見つけて終わりではありません。
言葉にし、形にし、現実で使い、反応を受け取りながら磨いていく。
VALUE CIRCULATION 価値は、現実で使うことで磨かれていく。
01 見つける

経験・強み・違和感・相手の声から、まだ見えていない価値を拾う。

02 言葉にする

誰に、何を、なぜ届けるのか。自分にも相手にも伝わる言葉にする。

03 形にする

商品・発信・LP・資料など、価値が届くための具体的な形にする。

04 現実で使う

完成を待たずに届ける。売る、見せる、使う。現実の中で動かす

05 反応を受け取る

売上・声・行動・違和感から、こちらの想定ではなく現実の答えを受け取る。

06 また磨く

反応をもとに言葉と形を更新する。価値を深め、次の循環へつなぐ。

08 / YOUR NEXT STEP

今のあなたに必要なのは、
どちらでしょうか。

答えを増やすのではなく、今の現在地に合った次の一手を選んでください。

WHAT / YBB

まだ「何を変えるか」が曖昧。

商品・集客・発信・営業を一度俯瞰し、 今のボトルネックと次に動かす一手から整理する。

無料セミナーで現在地を見る →
HOW / YCB

もう「何を作るか」は決まっている。

AIとマーケティングを使い、 ホームページ・LP・資料・発信物などを自分で形にして使う。

YCBの内容を見る →