次に何を変えるか、決め切れない。
商品・集客・発信・営業。全部大事に見えて、どこから直すべきか決められない。 そんなときは、方法を増やす前に事業全体を見ます。
BUSINESS PRODUCE / WHAT × HOW
今の事業全体を見て、次に動かす一手を整えます。
SHARED MAP / DIFFERENT PATHS
途中から始めてもいい。戻ってもいい。行き来してもいい。
今いる場所が分かれば、次にやることは変わります。
01 / WHERE ARE YOU STUCK?
今、止まっているのは
どちらが上という関係ではありません。 今の現在地によって、必要な支援が違うだけです。
商品・集客・発信・営業。全部大事に見えて、どこから直すべきか決められない。 そんなときは、方法を増やす前に事業全体を見ます。
ホームページ、LP、名刺、チラシ、資料、画像、動画。 AIを使いながら、仕事に必要なものを自分で形にし、改善できる状態へ進みます。
02 / WHY CURRENT POSITION GETS LOST
事業には、5つの現在地があります。
けれど多くの人は、今の自分がどこにいるのかを見誤ったまま、
次の「やり方」だけを増やしてしまいます。
強み・相手・機会。すでにある価値を見つける。
誰に何を届けるのか。自分にも相手にも伝わる言葉にする。
商品・LP・HP・資料・発信などを、現実で使える形へ。
実際に届けて、反応を見る。現実から答えを受け取る。
反応を見ながら磨き、再現できたものを仕組みにする。
今いる場所が分かれば、必要な学びも、作るものも、次の一手も変わります。
03 / YBB FIELD — YOUR BUSINESS BUILDER
商品、集客、発信、営業、AI。全部大事に見えるからこそ、
順番を間違えると「頑張っているのに進まない」が起きます。
YBB FIELDは、ノウハウを増やすための講座ではありません。
今どこで止まっているのかを見て、
ボトルネック・優先順位・次の一手を決める場です。
WHATなのか、HOWなのか。
今見えている課題は、本当のボトルネックなのか。
60分で、次に動かすべき一手まで整理します。
04 / YCB — YOUR CONTENT BUILDER
作るものが決まったら、次は止めずに形にする。 AIを使いながら、マーケティング視点で「作る → 使う → 直す」を回す実践環境です。
YCBで増やしたいのは、制作物の数ではありません。
必要なものを自分で考え、形にし、実際に使い、反応を見ながら改善できる状態です。
そんなときに使うのがYCBです。制作代行でも、AI機能を全部覚える学校でもありません。
「自分で回せる部分」を増やします。
05 / CASE STUDIES
実際に、何を見直し、何が変わったのか。
6つの事例をご覧ください。
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経験不足だと思っていた過去が、人に寄り添う仕事の価値として言葉になりました。
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条件を並べるだけだった採用が、会社の想いや未来を伝える採用へ変わりました。
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当たり前だと思っていた顧客との接点が、強みとして言葉になり、次の伸びしろが見えてきました。
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一人やAIだけでは見えなかった方向性が、対話の中で整理され、具体的な形になりました。
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複数の活動を「どれを選ぶか」ではなく、自分は何を生み出す人なのかという視点で整理しました。
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ITや業務改善という手段の奥に、人が少し明るくなる状態をつくりたいという目的が見えてきました。
変わったのは、やることの量ではありません。
見る場所が変わったから、次の一手が決まった。
06 / WHY I DO THIS
一つの専門領域だけを見てきたわけではありません。 マーケティング、広告、コピー、心理学、商品設計、ブランディング、AI、人財教育まで。 学びと現場を横断してきたからこそ、目の前の症状だけで判断しない。
人財教育・組織内研修の領域で、多くの人の学びと実践に関わる。
ビジネスの学びと実践に、自ら投資し、試し、現場で検証してきた。
商品・集客・発信・AI・人財。部分最適ではなく、事業のつながりを見る。
僕の仕事は、相手の代わりに正解を決めることではありません。 話を聞き、散らばっている材料を見て、違う角度から返す。 そこから本人が考え、本人が決め、本人が動く。
詳しいプロフィールを見る →07 / TRUE VALUE
外から新しい正解を足す前に、その人が何を経験してきたのか。 なぜ今の仕事をしているのか。何を大切にしているのか。 すでにそこにある価値を見つけ、事業として動く形へ変えていく。
経験・強み・違和感・相手の声から、まだ見えていない価値を拾う。
誰に、何を、なぜ届けるのか。自分にも相手にも伝わる言葉にする。
商品・発信・LP・資料など、価値が届くための具体的な形にする。
完成を待たずに届ける。売る、見せる、使う。現実の中で動かす。
売上・声・行動・違和感から、こちらの想定ではなく現実の答えを受け取る。
反応をもとに言葉と形を更新する。価値を深め、次の循環へつなぐ。
08 / YOUR NEXT STEP
答えを増やすのではなく、今の現在地に合った次の一手を選んでください。
商品・集客・発信・営業を一度俯瞰し、 今のボトルネックと次に動かす一手から整理する。
無料セミナーで現在地を見る →AIとマーケティングを使い、 ホームページ・LP・資料・発信物などを自分で形にして使う。
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