自分では気づいていなかった価値に、気づけた
経験不足だと思っていた過去が、
人に寄り添う仕事の価値として言葉になりました。
「足りない」と思っていたものの中に、
すでに仕事につながる価値がありました。
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やりたいことはある。
でも、次に何をすればいいかわからない。
商品をつくる。 発信する。 AIを使う。 ホームページを整える。 方法はいろいろあります。
5つの現在地から、
今必要な助けと次の一手を見つけます。
全部を一からやり直すのではなく、 今必要なところから。
商品をつくる。発信する。AIを使う。
名刺やホームページを整える。営業する。紹介を増やす。
事業を前に進める方法は、たくさんあります。
でも、選択肢が増えるほど、
と、止まってしまうことがあります。
経験も実績もある。
でも、それをどう切り出せば
「仕事として売れる形」になるかわからない。
何をしているかは説明できる。
けれど、
「誰に、何を届けるのか」
や
「なぜ自分から選ぶのか」
まで言葉になっていない。
名刺もある。SNSもやっている。商品もある。
でも全部を並べると、
「何を軸にしている事業なのか」
が見えにくい。
発信した。売ってみた。使ってみた。
でも、その反応をどう見て、
「次に何を変えればいいのか」
が決まらない。
売れたことはある。紹介で仕事が来ることもある。でもそれを
「もう一度できる形」「仕組みとして回る形」
にできていない。
もし、一つでも心当たりがあるなら。
足りないのは、 もう一つの「やり方」 ではないかもしれません。
まず必要なのは、今の事業がどこで止まっているのかを知り、
次に動かす一手を見つけることです。
そうすると、
が見えてきます。
今の事業がどこで止まっているのかを整理すると、
次に動かすべきポイントが見えてきます。
いくつかの質問に答えて、今の事業の現在地を確認します。
YOUR BUSINESS BUILDER
あなたの「やりたい」を止めずに、 現実の事業へ。
5つの現在地。今いる場所から、進めます。
YBBは、全員が同じ順番で進む講座ではありません。
あなたの事業が今どこで止まっているのかを見ながら、
今必要なところから前へ進めます。
01 / YOU
意思決定を担う
思い、経験、実績、価値観、
顧客との関係、届けたいもの。
事業をつくる材料と意思は、
本人の中にあります。
誰かに全部つくってもらうのではなく、
自分の事業として、自分で決めて動かします。
02 / AI
実務を止めない
考えを整理する。言葉にする。
資料をつくる。形にする。
アイデアを広げる。修正する。
AIは、
「やり方がわからない」で
作業を止めない
ための実務パートナーとして使います。
03 / PRODUCE
次に動かす一点を決める
商品だけ。発信だけ。ホームページだけ。AIだけ。名刺だけ。
それぞれを部分で見るのではありません。
経験・商品・発信・顧客・導線を、
一本の事業として俯瞰する。
その上で、
「今、何を動かすべきか」を判断します。
本人 × AI × 事業プロデュース
WHY A BUSINESS PRODUCER?
自分の事業は、毎日見ているからこそ、
近すぎて見えなくなる
ことがあります。
発信を増やせばいいと思っていたけれど、
本当の原因は、
事業の軸が一本につながっていないこと
だった。
ホームページを直そうとしていたけれど、
その前に「誰に何を届けるか」を整理する必要があった。
そんなことは珍しくありません。
AIは、聞かれたことに答えることはできます。
でも、
「そもそも今、何を直すべきなのか?」
という判断には、事業全体を見る視点が必要です。
事業プロデュースの役割は、部分的な施策を増やすことではなく、
バラバラな経験・商品・発信・顧客・導線を俯瞰し、
次に動かすべき一点を決めること。
法人ビジネスプロデューサー
長嶋泰人
商品・発信・顧客・導線・AIなどを部分で見るのではなく、
事業全体を俯瞰し、一本につなげる視点で事業づくりを支援します。
YBBで大切にしているのは、
新しいノウハウや「やり方」を増やすことではありません。
自分では気づいていなかった価値を見つける。
頭の中にある想いを言葉にする。
バラバラだった活動を、ひとつの軸から見る。
そして、今必要な一手を決める。
これまでの事業プロデュースでも、
同じ考え方からさまざまな変化が生まれてきました。
経験不足だと思っていた過去が、
人に寄り添う仕事の価値として言葉になりました。
「足りない」と思っていたものの中に、
すでに仕事につながる価値がありました。
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条件を並べるだけだった採用が、
会社の想いや未来を伝える採用へ変わりました。
言葉が整ったことで、
「何を伝えるか」だけでなく、次に何をするかまで見えてきました。
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当たり前だと思っていた顧客との接点が、
強みとして言葉になり、次の伸びしろが見えてきました。
AIに答えを任せるのではなく、
AIとの対話を使って自分自身の考えを整理しました。
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一人やAIだけでは見えなかった方向性が、
対話の中で整理され、具体的な形になりました。
何を発信するかの前に、
「自分は何を届ける人なのか」が見えるようになりました。
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BNI、コミュニティ、複数の事業構想。
「どれを選ぶか」ではなく、
「自分は何を生み出す人なのか」という視点で見ることで、
バラバラだった活動がつながり始めました。
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ITや業務改善という手段の奥にあった、
「人が少し明るくなる状態をつくりたい」という目的が見えてきました。
手段ではなく、
「自分は何を実現する人なのか」から事業を見るようになりました。
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6つの事例に共通しているのは、
新しい強みや、新しい「やり方」を
付け足したことではありません。
すでに持っていた
経験・価値・想い
を見つけ、言葉にし、
今必要な選択や行動へつなげたこと
です。
FROM BUSINESS PRODUCE TO YBB
YBBは、これまで個別の事業支援で行ってきた、
価値を見つける、言葉にする、全体を俯瞰する、
次に動かす一点を決めるという考え方を、
「5つの現在地」とAIを使いながら、
実際の事業で動かせる形にしたものです。
自分の事業を、自分で前へ進められる状態をつくる。
それが、YBBが目指していることです。
全部を一度にやる必要はありません。
事業全体を動かしたいのか。 まず一つのテーマから形にしたいのか。 AIを使って日々の実務を止めたくないのか。
今の課題と、進めたい範囲に合わせて選べます。
01 / CORE PROGRAM
事業全体を、前へ進める。
5つの現在地を見ながら、
本人 × AI × 事業プロデュース
で、
今必要なところから事業を動かしていく本体プログラムです。
SMALL START / PRACTICAL SUPPORT
02 / BUSINESS CARD WORKSHOP
まずは「名刺」という一枚から、事業を整理する。
「見つける → 言葉にする → 形にする → 使って確かめる」を、
名刺という具体的なテーマで小さく実践します。
こんな方へ
03 / AI PRACTICAL SUPPORT
AIで何ができるかより、あなたの仕事のどこに使えるか。
考えを整理する。言葉にする。資料をつくる。形にする。修正する。
「やり方がわからない」で作業を止めないための、
実務ベースのAI活用支援です。
こんな方へ
NOT SURE WHERE TO START?
今の事業がどこで止まっているのか。
次に何を動かせばいいのかを、
5つの現在地から確認できます。
いくつかの質問に答えるだけで、今の現在地を確認できます。
法人ビジネスプロデューサー
長嶋泰人
YASUTO NAGASHIMA
僕の仕事は、
「何をやるか」の前に、
「何を見るべきか」を整理すること。
発信を増やす前に、
商品を整理した方がいいことがあります。
ホームページを直す前に、
「誰に、何を届けるのか」を
言葉にした方がいいことがあります。
本人にとってはバラバラに見えている経験も、
少し離れて見ると、
同じ価値観や強みが何度も現れていることがあります。
だから僕は、商品だけ、発信だけを見るのではなく、
経験・商品・発信・顧客・導線を、
一本の事業として見ます。
そして、
その一点を一緒に決めていきます。
LEARNING & EXPERIENCE
僕自身、
ビジネスの学びに500万円以上を投資してきました。
学ぶほど、
「やり方」は増えていきます。
でも、それだけで事業が前へ進むわけではありません。
だから今は、
「何を増やすか」より、
「今何を使うか」を見ています。
PEOPLE & LANGUAGE
これまで2万人以上の人と向き合う中で、
表面の言葉だけではなく、
その人の経験や話の中にある
共通項を見るようになりました。
話を聞く。
抽象度を上げる。
「結局これは何なのか」を言葉にする。
これは、
僕が特に得意としていることです。
BUSINESS PRODUCE
商品。発信。名刺。ホームページ。AI。営業。紹介。
一つずつ改善することはできます。
でも、本当に動かすべき場所は、
別のところにあるかもしれません。
バラバラな要素を俯瞰し、
次に動かす一点を決める。
それが、
法人ビジネスプロデューサーとしての僕の役割です。
BUSINESS CONSULTATION
個別相談
現在地を見て、
次の一手を整理する。
新しいノウハウを増やすための時間ではありません。
まず、今の事業についてお話を聞きます。
その上で、今どこまでできているのか、どこで止まっているのか。
次に何を動かすと、一番前へ進みやすいのか。
を、一緒に整理します。
5つの現在地のどこにいて、 何がすでにできているのかを整理します。
目の前に見えている問題だけではなく、 その手前にある本当の詰まりを見ます。
あれもこれもではなく、 今、最初に動かすものを一つ決めます。
THIS MAY BE FOR YOU
THIS MAY NOT BE FOR YOU
YBBも個別相談も、
僕があなたの代わりに事業をつくるものではありません。
本人が決めて、本人が動く。
そのために、
AIと僕が
「止まらず進める環境」
をつくります。
全部をやる必要はありません。
今いる場所を知って、
次の一手を決める。
そこから、事業はまた動き始めます。